アムロ・レイ
アムロ・レイ
「」(第一話)...親父にもぶたれた事のないアムロ・レイが家族を失って悲しんでいるフラウ・ボゥの頬を二度叩いて言った台詞。
「」(第二話)...シャア・アズナブルの乗るザク(シャア専用ザク)の動きに翻弄されるアムロ・レイの一言。
「」(第六話)...アムロ・レイがホワイトベースから出撃する際にセイラ・マスとの会話の中で呟いた言葉。
「」(第九話)...再びガンダムに乗る事を決意した際のアムロ・レイの台詞。
「」(第九話)...戦闘に出たくないと言うアムロ・レイをブライト・ノアが殴った際にアムロ・レイが放った甘ったれな台詞。
「」(第十九話)...ガンダムを持ち出して脱走した事で独房に入れられたアムロ・レイが独房の中で言った台詞。
「」(第二十話)...リュウ・ホセイがイジケの治らないアムロ・レイに苛立ってアムロ・レイを殴った際にアムロ・レイが言った言葉。
「」(第二十九話)...ジムを撃破する赤いズゴック(シャア専用ズゴック)を見たアムロ・レイの台詞。
「」(第三十四話)...サイド6の領空を出たところでのリックドムとの戦闘の中でのアムロ・レイの言葉。
「」(第三十六話)...戦艦をいとも簡単に撃破するビグ・ザムを見てのアムロ・レイの言葉。
「」(第四十一話)...ララァを殺してしまった事に対するアムロ・レイの言葉。
「」(第四十三話)...シャア・アズナブルの乗るジオングとの戦闘でガンダムの頭部を失った際に言ったアムロ・レイの台詞。
「」(第四十三話)...ア・バオア・クーを脱出してランチにいるホワイトベースのクルー達を見た時に言ったアムロ・レイの台詞。