「そうなったら私もお前と一緒に海賊にでもなるさ。」(第47話)...独断で囚人達の釈放を行ったナスターシャ・ザビコフを「重罪になる」と心配するアルゴ・ガルスキーに対してナスターシャ・ザビコフが言った台詞。